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既婚者が失敗しないための初回デートの誘い方とタイミング

『マッチングアプリでのデートの誘い方・タイミングが分からない』
『デートに誘ったけど連絡が途絶える・やんわり断られてしまう』

マッチングアプリを使っていてこういった悩みってありませんか?

せっかくメッセージのやり取りで仲良くなったのに、その後の展開がなかなか上手くいかなくて、デートに誘うのが怖くなっている人もいるかも知れません。

実はマッチングアプリでデートに誘うためにはちょっとしたコツがあります。

そこで今回は、マッチングアプリで仲良くなった相手に対して、絶対に失敗しない初デートへの誘い方とそのタイミングについて紹介します。

ここで紹介するコツをしっかりと押さえておけば、かなりの確率でデートへの誘うことができます。

既婚者がデートする前に注意しておくべき3つのこと

①既婚者であることを隠さない

既婚者であってもそうでなくても、相手と仲良くなっていくためには信頼関係は非常に重要です。

自分が既婚者であることを隠していると、後になってそのことを伝える(伝わる)タイミングが必ず来ます。

その時になってから相手との信頼関係が破綻するだけでなく、相手は嘘をついていたあなたに対して強い怒りを感じて、かなりこじれる可能性があります。

最初から自分が既婚者であるというオープンな姿勢で臨むことで、相手との信頼関係を築くスタートを健全なものにすることができます。

②お互いの状況を理解しておく

デート相手に、あなたが既婚者であることを前もって知らせることで、相手はそのことを承知の上で、あなたとの関係を選択することができます。

デート相手があなたが既婚者であることを知っていれば、その後の関係が進展する際に不快な状況を避けることができ、納得のいく形でデートを進めていくことができます。

もしあなたが既婚者であることを隠していた場合、相手は事実を知らないままあなたに深入りしてしまう可能性があり、後になってあなた自身も相手も後戻りできない状況に陥る可能性があります。

お互いのためにも、相手には自分が既婚者であることは必ず伝えておいた方が良いでしょう。

③出会いの目的を明確にする

既婚者の出会いの目的は、『パートナーとの生活を大事にしながら新しい刺激や楽しみが欲しい』という方がほとんどではないでしょうか。

こういった既婚者の本音を受け入れてくれる相手を探す必要があります。

そのため既婚者のデート相手は同じ立場の既婚者が個人的にはおすすめです。

 

絶対成功するためのデートの誘い方(5つのポイント)

ではここからは、マッチングアプリで知り合った相手と絶対にデートができるまでの誘い方のポイントを5つ紹介していきます。

ここで紹介する5つのポイントをしっかりと意識して行なっていけば、デートOKの返事をもらえる確率が爆上がりします。

①女性に断られにくいアプローチの仕方でデートに誘う

まず1つ目は、マッチングアプリで会ったことのない女性に対しての言葉遣いやアプローチの仕方に気を付けましょう。

例えば、『もし良ければ』『こんな自分で良ければ』『嫌じゃなければ』などのクッション言葉は、コミュニケーションをスムーズに進める時には効果的ですが、使いすぎると逆効果です。

例えば下記のa)とb)の文章を比較してみてください。

2つの文例比較
a)『もし嫌じゃなければ、○○に行ってみませんか?』
b)『○○、めっちゃ楽しいから行ってみませんか』

2つを比べると明らかだと思いますが、『もし嫌じゃなければ』という言葉は自信のなさが滲み出ていて、相手女性から見るとあまり良い印象ではありません。

他にもお伺いスタイルのNG文章を少し紹介します。

NG文章例

・『何か食べたいものはありますか?』
・『行きたいところはありますか?』
・『デートの場所はどこがいいですか?』

こういったお伺いスタイルの質問は、相手女性にとってあなたの自信の無さが相手に伝わったり、返答に困る質問だったりします。

相手を誘う時のアプローチの仕方は、『お伺いスタイル』ではなく、『提案スタイル』でいくようにすると、自信と爽やかさが伝わる文章になります。

②女性の興味のあることでデートに誘う

先ほど『提案スタイル』で相手を誘って行きましょうと言いましたが、『相手の興味のないこと』や『いきなり唐突にデートに誘う』などはNGです。

唐突過ぎず、自然な会話の流れでデートに誘っていくことが重要です。

下記のように相手のプロフィールなどから、好きな食べ物、行きたい場所などの情報を調べてから、自然な流れでデートに誘って行きましょう。

具体例
あなた:『○○さん、○○がお好きなんですね。』
○○さん:『そうなんです、○○が大好きで…』

あなた:『△△に美味しい○○のお店があるのですが行った事がありますか?』
○○さん:『そこ行った事ないんです』
あなた:『では今後一緒に行きましょう』

③デートに行きたいと思わせる

まだ一度も会ったことのない相手とデートするには、数々のハードルを超えなかればなかなか実現しません。

そこで必要になってくるのは、あなたとのメッセージのやり取りの中で、相手から『デートに行きたい』というポジティブな感情を引き出すことです。

そこで先ほど紹介してきた①②に加えて、文章だけでなく写真も一緒に送るようにしましょう。

例えば下記のa)とb)のメッセージを比較してみてください。

2つの文例比較
a)『美味しい○○のお店があるのですが行った事がありますか?』
  →文章だけ
b)『美味しい○○のお店があるのですが行った事がありますか?』

この2つを比較すれば明らかだと思いますが、同じ文章を送ったとしても写真をつけることで、相手の『ここに行ってみたい』という気持ちを大きく揺さぶる事ができます。

デートに行きたいと思わせるためには、こういったインスタ映えする写真もメッセージに添えて送ると効果的です。

④デートに誘うための理由を伝える

①②③とデートに誘うためのノウハウを紹介してきましたが、デートに誘う時の『言葉』も重要なので紹介して行きます。

それはデートに誘う時に、『その理由をつけて誘うようにする』です。

これも具体例で比較すると良く分かります。

2つの文例比較
a)『来週あたりカフェで会わない?』
b)『メッセージで話すよりも直接話したほうが盛り上がりそうだから来週あたりカフェで会わない?』

デートに誘う時に、b)のように理由を添えてあげると、デートに行く相手のハードルを下げる事ができます。

⑤デートの日時を選択できるようにする

いよいよ最後のデートの日時の調整です。

この日時の調整の仕方を間違えると、今まで上手くいっていたのに相手から断られてデートに繋がらないケースもあるので注意しておきましょう。

まずは3つのNG例から紹介します。

NG文章例
・『いつがいいですか?』
・『都合の良い日を言ってもらえますか
?』
・『○月○日はいかがですか?』

最初の2つは、一見相手に歩み寄っているように見えますが、判断を相手任せにしていて自信の無さが相手に伝わってしまいます。

そして『○月○日はいかがですか?』は、相手の都合を考えないで自分の都合だけで意見を通そうとする傲慢さが相手に伝わってしまします。

では次に、おすすめの具体例を紹介します。

おすすめ具体例
あなた:『今週か来週ならどちらが都合が良いですか?』
○○さん:『今週の方が良いです』
あなた:『今週の○日、○日でしたらどちらが都合が良いですか?』
○○さん:『○日の方が良いです』

あなた:『では○日にしましょう。楽しみにしています。』

このように一番最初の質問では、ざっくりと相手のスケジュールを聞いておき、2回目の質問で相手に2〜3個の候補日を提案して相手に選んで貰うと良いでしょう。

デートに誘うベストなタイミング(3つのポイント)

デートの誘い方については今まで紹介してきましたが、ここからはデートに誘うタイミングについて3つのポイントを紹介していきます。

①女性がデートしてみたいと思うタイミングで誘う

これは3つのポイントの中で最も大事なのですが、相手の『デートOKサインを貰ってから誘う』です。

相手のデートOKサインとは、『行ってみたい』『食べてみたい』など、こう言った文面がメッセージに出てくれば、これは『デートOKサイン』と思っても良いでしょう。

なのでデートに誘う場合は、相手からこう言ったセリフが出て来るように誘導していく必要があります。

例えばこう言った文章をメッセージの中に入れていくと効果的です。

おすすめ具体例
・『○○さんと○○に行ったらめっちゃ楽しそう』
・『ここすごく楽しかったよ』
・『これめっちゃ美味しかった』
・『○○さんの好きそうな料理がたくさんあると思うから行ったら気に入ってもらえると思う』

こういった文章と一緒に、写真などを付けて送ると、相手から『行ってみたい』『食べてみたい』という言葉を引き出しやすくなります。

②デートまでの時間を空け過ぎないように誘う

マッチングアプリ内では多くの人が出会いを求めています。

デートの確約をしても、デートまでの時間を空けすぎると、相手が他の人とのやり取りに興味を持ってしまったり、だんだんと熱が冷めてくる可能性があります。

こうなるとデートがキャンセルになってしまうことがよくあります。

デートOKサインがもらえれば、相手の関心がそれていく前に、できるだけ早めにデートの提案するように心がけましょう。

③スケジュール調整を丁寧に行なってから誘う

既婚者ならば、いつでも相手と会えるというわけにはいきません。

デートのスケジュールを提案する際には、まずは相手のプロフィール欄をあらかじめ見ておき、大まかに相手の都合の良い時間帯を確認しておきましょう。

そして、日程調整では、最初は今月、そしてどの週、どの日というように、常に選択肢を相手に提案しながら、お互いの都合の良い日程を決めていきましょう。

同じ既婚者同士ならスケジュールを合わせやすいので、個人的には相手は同じ既婚者がおすすめです。

 

今回は、既婚者が失敗しないためのデートの誘い方とタイミングについて紹介してきましたが、マッチングアプリでデートに繋げていくためには、『プロフィール設定』『初回メッセージ』が非常に重要です。

このサイト内では、デートに繋げていくための『プロフィール設定の仕方』『初回メッセージの送り方』などについても詳しく紹介しているの参考にしてみて下さい。

 

既婚者がマッチングアプリを初めて利用するとき、最も重要なのは安全に・安心して利用できることです。

たとえマッチッグアプリを利用して出会えたとしても、家族や周囲の人にバレたりすると元も子もありません。それが怖くて出会いの機会を求めてもやっぱり手が出せないという人が多いのではないでしょうか。

そういった既婚者の悩みに応えてくれるのが大手マッチングアプリ。一部の大手マッチングアプリでは、既婚者でも安全に・安心して利用できるためのシステムが完備されています。

しかし、いくらシステムが整っているとはいえ、安全に・安心して利用するためには、どんな相手と遊ぶかも非常に重要になってきます。

そうなると、お互いに相手の立場を理解しあえる既婚者同士の出会いが一番おすすめです。

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正しいマッチングアプリの選び方・使い方をすれば、たとえ既婚者であっても、遊び友達、話し相手、メル友、カラオケ友達、ゲーム友達など、様々な出会いの機会を安全に見つけることができます。